エンタメでリラックス

オーバーロードⅡ最終回13話ネタバレ無料動画


最強最高の切り札

前回、デミウルゴスはヤルダバオトとして、アインズと戦います。

イビルアイは、そんなモモンの戦いぶりをみて、恋をしている感じでした。

ヤルダバオトが途中引いたあとも、デミウルゴスの計画が分かっていないアインズ。

それでも支配者としての評価を保つために、全ては、我が手の内にあると、強がりながらも必死で頑張っています。

一方、ツアレ救出のセバスは、やっぱりゼロを瞬殺です。潜入していた3人をあきれさせるほどの強さを見せつけています。

王都の一部が炎の障壁で囲まれたことで、冒険者を集めて作戦会議をするラナー。

ラナーの計画もまた、見事なまでに全部計画通りということになっています。

オーバーロードⅡ12話
オーバーロードⅡヤルダバオトの計画とイビルアイの恋、12話ネタバレ無料動画

動乱最終決戦 前回、アインズの命令で、ツアレ救出部隊が集まったのですが、デミウルゴスはツアレを助けるのはついでで、八本指の拠点を潰すことと、何やら第二の計画も画策していました。 セバスはその計画の全容 ...

続きを見る

 

アニメがみたいなら↓

すべて無料お試し期間があります。↓

1作品とか1日見放題ではなく、月間見放題です。

自分にはどこの動画配信サービスがあっているのか、全部試して違いをみるのもいいと思いますよ。

オススメ

質の悪い無料サイトをあてもなく探して時間を無駄にしウイルスをもらう危険性を冒しながら、ようやくたどり着いた雑な画質でみるのか、企業が資金や人を使って提供する良質なサービスのどちらがいいのか、比べてみるのが手っ取り早いですよ。

 

目次

 

オーバーロードⅡ最終回13話ネタバレします。

 

ザナック王子が、リ・エスティーゼ王国の民達を鼓舞していくのですが、着せられた感の強い鎧では、見た目の印象が…と思っていたら、民衆には、すごく響いてます。。(人は見た目じゃない!?)

盛り上がってますねぇって感じですよ。

 

炎の障壁を抜けて行く、ラキュースとティナ。

住人を探す冒険者達は、扉が破壊されていることで、どこかに連行されたんだろうと話しています。

そこでラキュースが、指示を出していくんです。

アイアンとカッパーの冒険者は、家屋内を探索、他は広がりつつラインを構成って感じで。

 

テンプレ

冒険者たちの前に立ちはだかる悪魔は、オーバーイーティングゲイザーデビルヘルハウンド

ビビって逃げる衛士もいるのですが…、逃げる人はだいたい先にやられるのがテンプレ。

オーバーイーティングに食べられて、おさらばです。

 

モモンの登場

ナーベと、イビルアイに抱えられて、空を飛んできたアインズは、そのまま投げてもらい着地し、そのまま、ヘルハウンドを倒していきます。

オーバーイーティングには、剣を投げつけて一撃。

その様子を衛士が見ている間に、ゲイザーデビルも倒してしまいます。

そしてモモンは、敵の首魁ヤルダバオトを討伐すると宣言。

それまでの間、壁の向こうにいる市民たちを守ってくれと衛士に頼んで。

 

ブレインが見つけたものは…

 

クライムとブレインは、悪魔たちの気がそれているうちに、ラナー王女が推測した、倉庫に向かっていきます。

その途中でブレインは、屋根上に人影を見つけ立ち止まり、シャルティア・ブラッドフォールンと言いだします。

クライムと先行していたロックマイヤーは合流していて、ブレインは、ここで時間を稼ぐと言って、シャルティアに向かっていきます。(恰好が前と全然違うのに、よく分かったねって感じです。)

今回のシャルティアは、白のドレスに仮面をつけています。

 

アリ程度のブレイン

何をしているのか聞くブレインに、なぜ言わなくちゃならないの?と。(シャルティアの、話し方が普通になっています。)

他に侵入してきた人がいないのか聞くシャルティアに、俺ではなく他の誰かを探していたのか?と。

あなたを?なぜ?って言われて、アリ程度は覚えておくのも難しいかと、自虐してます。(本当は復活前の記憶がないだけなんですけどね)

 

爪切りとして合格するブレイン

殺った方がいいのかしら?、靴でも舐めれば機嫌が変わるかもと言うけど、ブレインは、領域を発動。

実力差を知らないなんて本当にやっかいねって言われ、知っていると答えます。

時間稼ぎくらいはできるさと。

歩いてくるシャルティアに、覚悟を決めて、ありがとう、我が強敵(とも)よと言って、領域に入ったシャルティアに、四光連斬。(二光少ないけど、ガゼフの技を使います。虎落笛は飽きてたからね、いい刺激。)

 

爪で受けたシャルティアは、爪の先が折られます。(爪を狙って攻撃したみたいですね。)

笑い出すブレイン。(ブレインが、壊れたー)

爪切りとしては合格みたいねと言われると、感謝するよ、褒めてくれてと笑顔。(褒めてはないと…思う。。)

ブレインのこんな笑顔見たことない。

 

逃げるブレイン

俺の剣は、人生は、決して無駄ではなかったと、とても嬉しそうなんです。

頂きにわずかでも届いたことが、嬉しいみたいだけど、シャルティアには、ネジが外れているようねと言われます。

そして遠くで倒れていく建物を見て、近くにあの方がいらっしゃるのに、探知阻害の指輪のせいで気配すら感じられなくてと、嘆いています。

その隙をついて逃げるブレイン。(逃げた・・)

 

倒してはいけない人物?

シャルティアは、人間ごときが逃げ切れないと、タイム・アクセラレーターを唱えます。

スローになる世界で、ブレインを追いかけた先にいたのは、クライムたち。

それを見たシャルティアは、あれは?と。

デミウルゴスに言われていた人物って、クライム?

デミウルゴスにとって、何か役に立つと考えているんでしょうか。

 

それぞれの戦い

 

ヤルダバオトは、モモンと戦い始めているみたいで、さすがお強いと言っています。

モモンと、ナーベ、イビルアイがいて、ヤルダバオトのところに、仮面をつけたプレアデスの面々が現れます。

エントマは、シャー!シャー!とか言ってますよ。(前回、殺虫魔法くらってたからね・・)

ちなみに、エントマだけ顔自体が蟲なので、仮面はつけていません。

 

モモンとヤルダバオト

イビルアイは、ヤルダバオトの持つ戦力を侮っていたかと言います。

モモンは、他の5人を任せて、ヤルダバオトに向かっていきます。

デミウ…デーモンとか言って。(覚えようよ。デミウデーモンってだれ!?)

突撃して、建物の向こう側へ消えていきます。

 

ナーベとエントマ、ルプスレギナ、ソリュシャン

ナーベは、私は3人で、あなたが2人と言うことでよろしいですかと。

私が3人でも構わないぞとイビルアイが言うと、あなたが2人で私が3人ですと言って、頑固なヤツだななんて言われてます。

誰がくるかは、そちらに任せますとナーベが言うと、エントマ、ルプスレギナ、ソリュシャンがついていきます。

 

イビルアイと、アルファ、ベータ

イビルアイは、アルファとベータが相手。

自己紹介して、イビルアイがお前たちを倒すものだ!と息巻いています。

 

爪を切るのはすごい…

 

クライムたち3人は逃げきれたみたいです。(逃がしたといった感じでしょうけど。)

ブレインは逃げろと言ったはずだと言いますが、あれでは言葉が足りなすさぎだと言われます。

追ってこないことに疑問を持つブレイン。

どうしたと聞かれ、セバスさんに匹敵する化け物を見つけたと言います。

 

それで?と聞かれたブレインは、刀で、俺はヤツの爪を切ったんだ!と2回も言います。

ロックマイヤーは、どう言っていいのか分からない感じで、まぁ刀で爪を切るのはすごい…なと。

クライムも、すごいこと…だと思いますと。(知らない2人との温度差が面白い。)

追っ手が来ないのは奇跡と言って、急ぐ3人でした。

 

かけつける頼もしい援軍

 

超技:ダークブレード・メガインパクト!と言ってラキュースが、ゲイザーデビルを倒しています。(超技?武技とは違うんでしょうか。もしくは厨二をこじらせているとか?)

フローティング・ソーズで背中の剣みたいなのが飛んでいきます。(ファンネルみたいな武器です。)

きりがないみたいで、ティナは、どうする鬼ボスと、ケガ人が多く、神官たちの魔力もつきかけているみたいです。

そこに六光連斬の声が聞こえます。

 

そこが戦うべき地

ガゼフの部隊が来て、助かります。

王城を守護しているはずのガゼフが来た理由は、そこにランポッサ三世がいるからです。

陛下は、お前たちが守るのは城なのか、それとも私なのかと言ったみたいです。(なかなかいい王みたいですね。)

それで、王がいるここが、戦うべき地だと言うことをガゼフは言います。

ラキュースが力をお貸しくださいと言うと、無論だと。

 

蒼の薔薇集結

そして、ガガーランとティアも、ちょっと待てやと言って助けに来ます。

優秀だった戦士の支援はいらねえか?って、そして将来、優秀になる予定の忍もいると言います。(まだ戦えるはずはないんですけど、駆けつけたみたいですね。)

心強いと言って、支援してもらうことに。

そして、今まで出てこなかった、デカい悪魔も出てきます。

 

イビルアイ対アルファ、デルタ

 

イビルアイは、シャード・バックショットを放ちますが、アルファの障壁で防がれ効きません。

アルファもまた、イビルアイの魔法障壁で物理攻撃が届いていませんね。(デルタが持ってるものって…銃だよね。。)

援護すると言って撃ってます。

必要ないだろうけどと言いながら。

 

イビルアイは、避けたりしていますが、アルファの攻撃で障壁が破られます。

サンドフィールド・オールで砂嵐を発生させて目くらまし。

イビルアイは、モンスターがチームを組んだり協調してきたりで、間違ってるだろうがと愚痴ってます。

砂嵐の中でもアルファに見つかって殴られ、仮面がかけるんです。

 

クリスタル・ウォールを出され、殴っても少ししか壊れないので、手をおいて、ふん!と壊します。(ふん!と。。発勁らしいですが。ふん!と。しつこい?)

そして銃撃が飛んできます。(前衛、後衛の連携がいいですね)

移動の阻害も負のエネルギーも効かないとは、隙なく耐性をそろえているなと、褒めるイビルアイ。(余裕?)

他のところで上がる粉塵で、まだ戦闘は続いているのかと言うと、時間を稼がせて貰うぞと、向かっていきます。

 

デミウルゴスの計画の全て

 

ある屋敷の部屋に、デミウルゴスとアインズ、マーレがいます。

ここでアインズは、計画の全てを話して貰うぞと言います。

 

今回の一連の計画の4つの利点

モモンは、4つ!ひとつも分からないんだけど!と思っていますが、モモンは、3つだと思っていたがと強がって言います。

初めてアインズ様に、知恵比べで勝てた気がしますとデミウルゴス。

お前はいつでも私に勝ってるさと。

ご謙遜をと言うデミウルゴスに、いや本当にと言いかけて、やめるアインズ。(つらいね。。)

 

1つ目は、倉庫区にある全ての財を頂く。

素晴らしい!これでしばらくは金策に苦労しなくて済むぞ!と考えるアインズ。

 

2つ目は、八本指への襲撃をごまかすため

アイテムを回収するのが目的と言っていたなと聞くと、マーレが悪魔の腕に6つの宝石を持った像を取り出します。

宝石の中には、第十位階魔法アーマゲドン・イビルが付与されている。

効果

悪魔を大量に召喚する魔法。

ウルベルト様が作ったアイテムだけど、ここで使うべきでしょうとデミウルゴス。

 

でも、アインズは、同じくウルベルトさんが作ったアイテムを取り出し、試作品だが、こちらを使うとよいと言います。

3つの手に宝石を持った悪魔の像

これでたりるだろうと。

アインズ様のお手持ちの物を使うなどと言うので、これをデミウルゴスにやろうと言います。

 

ウルベルトさんも、自分の失敗作がいつまでも残っているのは、恥ずかしいかもしれんぞと言って渡すと、仰々しく受け取るデミウルゴス。(マーレも何故か一緒に跪いていますが。)

お前の忠義への礼だとでも思えと。

デミウルゴスたちは、御方々に作られたので、忠義を尽くすのは当然と言います。

にも関わらず、繰り返し慈悲のある言葉をかけて下さり、なおかつ、これほどの褒美を頂けるとはと、嬉しそうなデミウルゴス。

より一層の忠節を、ささげさせて頂きますと、あまりにも熱い気持ちに、若干引き気味のアインズです。

あっうむ…期待しているぞと。

 

ヤルダバオトは、これを狙って八本指の拠点を襲い、倉庫区画を占領したということにし、このアイテムは、八本指の倉庫から発見される予定になっていると言う事です。

 

3つ目は、炎の壁の内側にいる人間たちを捕らえナザリックに連れ帰り、さまざまな用途に使う。

老若男女関係なく。

モモンは、この体になってから、人間種族に親近感はないし、ナザリックの利益のためなら心が痛むこともないけどと考え、アインズに無礼を働いていないものには苦痛なき死を与えよと。(結局やるんかーい。)

 

4つ目は、悪評を魔王ヤルダバオトに受けてもらう。

冒険者モモンの名声を高めるのに使えるので、あとは、私を撃退して頂くだけで、問題はありませんと。

アインズの引き立て役になれるように努力するデミウルゴスです。

 

マーレのサイン

 

イビルアイは、まだ戦っているみたいで、その近くの壁の内側に隠れているナーベたち。

ルプスレギナが、なかなか強いっすねと言っています。

なんて名前なのか聞くのですが、ナーベは大蚊の名前など、興味がないから知らないわと。

変わりにソリュシャンが答えます。

セバスが調べた情報にのってたみたいですね。

 

ナーベのボケ?

ルプスレギナは、ナーちゃんボケが始まったんじゃないですかと言われ、みんなは人間の名前を覚えられる?と聞きます。

人間の名前

  • ソリュシャンは固有名詞に注意を払っているから大丈夫。
  • ルプスレギナも大丈夫で、しかも、人間と仲良くやっている。
  • エントマも問題ない。

ナーベは、驚いてます。

 

そこで地震が発生。

マーレがやったみたいで、サインなんですって。

それで、ナーベにそろそろケガを負ってくれる?と言うと、ナーベは仕事だから仕方ないわと。

 

倉庫の人質

 

倉庫に行くと、囚われた人々がいて、クライム達に助けを求めます。

ラナーの言う通り、家族をバラバラにして捕らえていたってことみたいです。

なんか、デミウルゴスとラナーが繋がってる感じがしないでもない。(勝手な妄想)

なぜクライムが倒してはいけないリストに入っているのか?

 

最終局面

 

イビルアイは、アルファからの物理攻撃を受けて苦戦中、ナーベも吹き飛ばされてきて、2人は合流します。

5対2になったところで、モモンに吹き飛ばされたヤルダバオトが現れます。

地面を転がり、なかなかの演出の中、モモンが現れ、イビルアイは、モモン様と。

モモンは、少しだけ楽しいなと、戦っていると言う気がすると言います。

 

モモンとヤルダバオトの攻防

そして、本気で参りますとヤルダバオトが言うと、7人の前で2人の攻防が始まります。

アインズは、剣を放り投げて、炎の槍を打ち出し、ヤルダバオトも、悪魔の諸相:煉獄の衣でそれを防ぐ、落ちてきた剣を掴んで、さらに追撃するアインズ。

それを手で受け止めて剣を融解させるヤルダバオトです。

そして、黒くなる炎を見て、地獄の炎かと言い、剣を捨ていったん後退。

炎に完全耐性を有していても無傷とはいかないみたいです。

 

アイシーバースト

モモンは、フロストペイン改を取り出し、それは一体!?とヤルダバオト。(ザリュースから奪った!?)

先ほどの槍もそうでしたがと。

アイシーバーストを放つアインズ。(リザードマンのザリュースが使っていた時と、比べものにならないですね。)

その氷でヤルダバオトのまとう炎を消すと、本当にあなたはお強いと。

お前もなとか言っていると、何という2人だとイビルアイ。

 

提案

ヤルダバオトが提案があると言い出します。

ここらで引くので勝負はこれぐらいにしませんかと。

イビルアイは、ふざけるな!と言いますが、モモンは構わないと言います。

 

モモンさんが、このような頭の悪い者を、なぜ連れてきたのか検討もつきませんねと、イビルアイをディスるヤルダバオト。

少し考えると分かるんじゃないですか?って言うんです。

悪魔の群れが、いつでも王都全域を襲えるように待機させているんですよと。

イビルアイは、王都を人質に…って気付きます。

ヤルダバオトは、アイテムを回収する目的も果たせないのは残念ですと言いながら、撤収しました。

 

はしゃぐイビルアイ

モモンは行ったなと。

イビルアイは、子供みたいに、うわー、勝ったとか嬉しそうにはしゃぎます。

さすがモモンさまだと、首に抱きつき、離れてくれないかと言われます。

照れなくてもーとか言ってるところで、ボロボロのガゼフや蒼の薔薇メンバーが現れます。

 

うおおおおお!

ガガーランが、生きてるかぁと。

イビルアイが、モモン様、皆に勝利をというと、恥ずかしいなって言います。

これは、最も武功をあげたものが、しなくてはならないことですよって言われ、モモンは、そうだな、するべきだなと言って、剣をかかげて、うおおおお!(うおおおって・・。)

それに合わせて、イビルアイが、モモン様の勝利だ!と。

一同、うおおおお!です。(私も、うおおおお!一応やっとくよね?)

 

別れ

 

モモンとナーベは、蒼の薔薇と、レイブン侯に見送られている感じです。

エ・ランテルに帰ってしまわれるのかとイビルアイ。(同行したいみたいです。)

そしてレイブン侯も、お世話になりましたと。

今後も良い付き合いがしたいと言います。

 

蒼の薔薇のみんなにも、また何かの時はよろしくお願い致しますと言って、魔法使い2人のフローティング・ボードに乗って、行きました。

イビルアイが、あっと言うと、ガガーランがふられたなと。

イビルアイは仮面を外して、彼はそういう男なんだよなんて言っています。(美少女。)



リ・エスティーゼ王国の半分を支配

 

八本指の会議室

アウラが八本指の長たちに、ご主人様のしもべになってもらいますと言って、とりあえず、おめでとうだって。

八本指のリーダーは、ふざけるなとか言っています。

まずは、楽しい場所にご招待しますと言うアウラとマーレ。(ナザリックですかね)

 

ヒルマが、あんなのはごめんよと、協力したから私はいいでしょと顔色が非常に悪いです。(ヒルマが八本指の長を集めたのかな?)

アウラがマーレに何したのか聞くと、恐怖公の部屋で体の中から食べてもらったと。(それは・・)

なるほどと、傷は治癒魔法で癒したってわけねと。

それなら素直になるのも当然だねなんて言ってます。。

 

アウラは、おばさんに、ここの人達も素直になるまで、時間を稼いで欲しいから、できる?と聞くと、もちろんです、おまかせくださいと必死です。(おばさんって、アウラの方が年上だけど。)

この国の半分は支配完了ってアウラ。

裏の組織を使って、裏から支配するってことですかね。

 

ラナー姫とクライム

 

保護した者たちが、ラナー姫に感謝をお伝えして欲しいと言っていますって伝えると、是非会いたいと言います。

でもそれをクライムは止めます。

ラナー姫の気持ちを、無にして申し訳ございませんがと、頭を下げると、すごい顔しているラナー。

何かを感じ取ったクライムが、はっとして顔をあげると、普通のラナーに戻っています。(こわー、この人こわー)

仕方ありませんねと。

 

イビルアイの失態

 

冒険者達が盛り上がっている酒場の中には、蒼の薔薇のメンバーとブレインもいます。

イビルアイに、あんたもリグリットに負けたのかとブレイン。(ブレインもリグリットを知っているんですね。)

ティア:ボコられた。

ティナ:泣かされた。(イビルアイ散々だな・・)

ラキュースは、なつかしいわねと。

イビルアイの時は、リグリットに加えて、蒼の薔薇の面々もいたんだぞと言います。(リグリットが言っていた、手伝って貰ったってのは蒼の薔薇のメンバーだったようです。)

 

ガガーランが思い出したように言います。

イビルアイは、転移できるんだろう?と。

モモンについて行って、エ・ランテルに転移先を作ってくれば、自由に行き来できたんじゃねえのと。

あっ(イビルアイ)

気がついてなかったのかよと。

頭を抱えるイビルアイ。(恋は盲目ってやつですか?)

 

結婚退職

 

ペストーニャが、たくさんのメイドたちに、彼女がナザリックに新しく入ったメイドですと、ツアレを紹介します。

セバスに、どの程度まで育てるか聞くと、ナザリックのメイドとして、及第点ぐらいを目標にしてくださいと。

それを聞いて、メイドは単なる腰掛けだと…と言うペストーニャ。

それはどういう意味かと聞くと、結婚退職になるかと…あっワンだって。(なるほど…わん。)

 

どこかの国

 

フールーダが、アインズ・ウール・ゴウンの人物について調査したと言います。

実在する人物であれば、私と同等、もしくはそれ以上の魔法を行使する者だと、ジルクニフに報告。(ジルクニフは、フールーダを爺と呼んでいます。)

魔法の深淵をのぞこうとするには、さまざまな知者が必要なので、爺は嬉しいみたいです。

出来れば直接会いたいものですと。

それと、漆黒のモモンに関しても情報を集めたいと言って、協力してくれるかと言うと、もちろんですとも陛下と言って、オーバーロードⅡ最終13話が終了です。

 

もっと詳しく知りたいなら、ライトノベルですね。

アニメがみたいなら↓

すべて無料お試し期間があります。↓

1作品とか1日見放題ではなく、月間見放題です。

自分にはどこの動画配信サービスがあっているのか、全部試して違いをみるのもいいと思いますよ。

オススメ

アニメは無料動画よりもコスパのいい動画配信サービス
【おすすめ動画視聴6選】映画やアニメの無料動画配信サービスの価格とメリット、デメリット

  見たいアニメが見つかった時に、このアニメを無料でみれるサイトはないかな? って探すじゃないですか。   でも無料サイトを探すほうが、コスパが非常に悪いです。 どうしてもアニメ動 ...

続きを見る

 







-エンタメでリラックス

© 2021 e-きっかけブログ