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骨折ネタで響凱(きょうがい)と決着。アニメ鬼滅の刃13話ネタバレ、無料動画


第十三話 命より大事なもの

前回、響凱(きょうがい)の鬼屋敷に乗り込んだ炭次郎たち。

複数いる鬼の中で、舌鬼は、善逸(ぜんいつ)が雷の呼吸で眠りながら倒し、ふくよかな鬼は、伊之助が獣の呼吸でサクッと倒しました。

長男だからこそ、矢琶羽(やはば)との戦闘で折れた骨の痛みを我慢できている炭次郎は、響凱(きょうがい)との戦闘にて、自分を鼓舞しているところで終わっていました。

鬼滅の刃12話
眠りの善逸(ぜんいつ)が解決、アニメ鬼滅の刃12話ネタバレ無料動画

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今回は、響凱(きょうがい)との決着がつくことでしょう。長男だし。

 

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鬼滅の刃13話ネタバレします。

 

折れていても!炭次郎がくじけることは絶対にない!(名セリフ!ということにしておく・・。)

 

善逸(ぜんいつ)と正一の2人は、炭次郎を探して廊下を走っています。(この屋敷、外見ではこんなに広いとは思えない・・)

てか、善逸(ぜんいつ)が、静かじゃないか!(おれが騒がしいな・・。)

気持ち悪い音はまだ響いてくるって善逸(ぜんいつ)が言っていますが、鼓の音ですかね。

てかやっぱ、うるさいじゃん!(おれも含めて)

正一が同じところを回っていないですか?って一言で、騒がしくなりましたよ。

無限ループの屋敷だったのか。(それで広く感じたのね)

正一君は頼りになるそうです、善逸(ぜんいつ)にとっては。

そして、部屋を見て欲しいと正一君に頼んで、ゴミでも見る目でもされたんでしょうね。

その目やめて!とか騒いでますよ。(騒ぐのが基本系ですね)

そんなに叫んだあとに、こっそり戸を開けても意味ないと思うんだけど。(はっ!?これはこういう感じで鬼滅の刃に突っ込まされているのか!)

 

鼓の音で下回転しましたね。

ってことは腰の左鼓を鳴らしたってことですね!(どうでもいい)

廊下が90度傾いて、下に落ちる形となってしまいました。(これは高所恐怖症の人にはきつい・・)

てか、善逸(ぜんいつ)達が落ちている間の途中の襖が自動で開いていきます・・(襖の自動ドアっていいね)

襖3枚と障子窓1枚が開いて、外が見えました。(外に放り出されたのかな?)

 

炭次郎 対 響凱(きょうがい)

 

部屋の回転が速く複雑すぎて、お手上げです。(よくこんなの思いつくよなぁ。)

俺はやれる!絶対にやれる!成し遂げる男だ!

炭次郎の自分鼓舞は続いていますね。

 

折れてる炭次郎もすごいんだというのを、見せてやれ!

相変わらず、折れているってセリフをぶっこんできますね。

バンバン部屋の回転に振り回されながらも。。

 

響凱(きょうがい)との闘いではなく自分との闘い

そして、結局ダメだ!って(おい!)

全然、状況も変わらず、気合いだけでは、どうにもならないって(今ごろ気付いたっ!)

 

そして次に、炭次郎が出した答えは↓

気合いと頭(そこは根性ではないのかっ!)

しかし気合いも、頭を使っていると思うのだけれど・・。

 

響凱(きょうがい)は稀血のことで頭いっぱいです。

で、結局は炭次郎、頭を使う暇がないと。(意味がない・・)

 

いきなり炭次郎が鬼に名前を聞きましたよ。(頭を使った結果!?)

それに素直に答える、響凱(きょうがい)・・。(素直か!)

 

そして、炭次郎は稀血は渡さないって言ったまではいいですよ。

そのあとに、俺は折れない!ですからね。。(心と骨をかけているんでしょう。)

骨折ネタがすごい・・。

 

小生(しょうせい)は、稀血を得て、十二鬼月に戻るのだ!(はい、がんばって)

炭次郎が、煽ったせいで鼓の滅多打ち。。

(これが頭を使った結果か!)

 

響凱(きょうがい)の過去

師匠に諦めなよって言われています。

つまらないって。(小説家?みたいな感じですかね。)

全てにおいてゴミだって。(こんな言われたら立ち直れない・・)

美しさも儚さも、すごみもないだって(もう床にめり込むわ・・)

紙と万年筆のムダ遣いって・・(めり込みすぎて、床になるかも・・)

趣味の鼓でも叩いていたらいいんだとか、もう言葉で滅多打ちですね。

この世界ならパワハラで、逆に滅多打ちできるんですけどね。

 

原稿用紙を踏みつけていく師匠。

響凱(きょうがい)の目が鬼になってますね。

えぇぇ、その時すでにお腹に鼓が埋まってます・・。

いつ鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)に血を貰ったんでしょう?(師匠に言葉で滅多打ちにされているとき?)

 

前回、炭次郎が思っていた感じで、輪切りにされましたよ師匠。

 

尚速、鼓打ち

そんなことを炭次郎は思い出させるから、響凱(きょうがい)がキレちゃって。

消えろ、虫けらども!って言ってますよ。(炭次郎しかいないけどね・・。)

 

尚速、鼓打ち

まだ速く鼓を打てるのか?って言ってますけど(さっきからまだそんなに速くはなかったよね)

折れなければいいけど。。(もちろん心の方です)

けど、そんなに速く打ったら、空中でくるくる回るだけのような気が・・。

でも目が回ってまずいみたいですね。凄い技だ!って言ってます。。

斬撃の爪は3本から5本に増えてますよ。(炭次郎が頭を使った結果です)

 

なぜか床にバラまかれている、原稿用紙があって、それを踏まないように避ける炭次郎。

それに気づいた響凱(きょうがい)は、鼓を打つのを一瞬やめます。

炭次郎は何かに気付いたみたいです。(部屋が回転している中で、床に原稿用紙が散らばっている不思議には突っ込まないようにして)

炭次郎がわかった!って。

紙を踏まないように避けたおかげで、ケガが痛まない体の動かし方が分かったって(そっちかい!)

てっきり、原稿用紙を少し読んだことで篭絡する方法が分かったのかと思ったよ!(さすが鬼滅の刃・・)

 

玖ノ型、水流飛沫・乱

呼吸は浅く早くして骨折している脚回りの筋肉を強化。

そして爪の攻撃の前にはカビのような臭いがするってことに気付きます。

攻撃をすべてかわす炭次郎。

 

全集中・水の呼吸(おー今回のエフェクトいい!)

炭次郎が動く足に合わせて、水が溢れていく感じ、かっこいい。

玖ノ型(くのかた)水流飛沫・乱(すいりゅうしぶき・らん)

いいねいいねーきれい。

着地時間、着地面積を最小限にしてるってことは、水面でも走れそうですね。

響凱(きょうがい)が部屋の動きに対応しているって驚愕してます。

 

響凱(きょうがい)を褒め殺し!の長男炭次郎

みえました!隙の糸。

響凱(きょうがい)にキミの血鬼術は凄かった!って褒めて首を斬る。

これこそまさに褒め殺し!(うまいこと言ってやったぜ)

 

そして、息を深く吸い過ぎて、痛みに襲われてます。

まぁそこは長男だから大丈夫ですね。

って思ったら、炭次郎が・・俺は長男だ、長男だ!って言ってます。(ふっ、読めてたぜ、誰にかっこつけた俺!?)

 

転がっている響凱(きょうがい)の頭がしゃべってます。

小生の血鬼術はすごいか?って。

褒められてうれしかったんかい!

凄かったけど、人を殺したことはゆるさないって。(そうだよね、飴とムチの使い方は鱗滝さんに習っているからね)

 

便利グッズ!

そして消えていく響凱(きょうがい)に血を取らなきゃって、ナイフみたいなのを投げましたよ。

それが刺さって、血を勝手に吸い取ってます。

なに!その便利グッズ!

愈史郎(ゆしろう)がつくったのか!あいつはアホじゃなかったのか!(イメージがくずれ~る~)

 

猫がかわいい&ロマン

そこに、愈史郎(ゆしろう)が矢琶羽(やはば)戦で炭次郎のおでこに貼った、冷えピタみたいな符をつけた猫が現れましたよ。

どっから出やがった!

背中にカバンを背負っているし、かわいいじゃないか!

そのカバンに血をとったものを入れる炭次郎。

 

猫が鳴くと姿を現して、もっかい鳴くとまた消えるみたいです。(男のロマンです!何に使うかって?そ、それは・・人助けです!)

 

響凱(きょうがい)の涙

まだ消えてなかったのか!響凱(きょうがい)!(しぶといな)

また昔を思い出してますよ。

そして、ゴミではない、少なくともあの小僧(炭次郎)にとっては踏みつけにするようなものではなかったのだ。って泣いてますね。

血鬼術も鼓も認められた・・って消えていきました。

認めてほしかったんですねぇ。

って鬼に同情してしまいそうになりますが、食いまくってますからね。。(騙されてはいけません!)

 

兄妹にやられる炭次郎

 

清とてる子を探す炭次郎。

やっぱ、この屋敷デカいよね。

襖を開けると、てる子の悲鳴とともに、本、やかん、本が飛んできて炭次郎に命中。

なかなかのコントロール。

しかも、まだツボを持っているし・・。

 

あーなるほど、鼓が消えたことで混乱してたんですね。

2人の兄妹の周りに、投げるものがいっぱいあります・・。

石まであるし・・どこから持ってきた・・。

泣き出したてる子に、よく頑張ったって頭をなでてあげる炭次郎。(優しいんだよなぁ、折れてるけど)

折れてるのに、おんぶまでするんですよ炭次郎(きっと長男だからですね。)

清に足は大丈夫か?って。。

おんぶしてるの清だったーーー!(てる子じゃないのか!)

ちょっとケガしているだけなのに・・。(勘違いしていた・・)

 

善逸(ぜんいつ)が守る箱

 

炭次郎は、善逸(ぜんいつ)と正一が外に出ていると、においで分かったみたいです。

そして血のにおいに気付き、急いで外にでる炭次郎たち。

 

禰豆子(ねずこ)の入った箱を抱えて守る善逸(ぜんいつ)に、戦えとか言いながら足で蹴りまくっている伊之助がいます。

この弱ミソが!とか言ってます。(弱ミソの意味は不明ですが弱ムシっていいたかったのでしょう。)

伊之助の方が弱ミソでした。(弱い脳みそ)

 

正一は泣いていて、善逸(ぜんいつ)は鼻血だしたりで顔がひどいことになっていますね。

それを見た炭次郎は、ショックを受けています。

善逸(ぜんいつ)が、炭次郎に気付いて俺守ったよって。

炭次郎が、命より大事なものって言ってたの覚えてたんですね。

善逸(ぜんいつ)ってそんなキャラ!?(泣かせるじゃないですか)

 

善逸(ぜんいつ)の基本

 

外に出された善逸(ぜんいつ)は、地面に寝転がってます。

昔から耳が良かったと言ってます。

寝ている間に人が話したことを知っているときもあって気味悪がられたって。

それって、眠りの善逸(ぜんいつ)状態の時じゃ?

 

鬼の音が消えたことで、炭次郎が倒したと分かり、それと変な足音も聞こえているみたいです。

正一の呼びかけで起きる善逸(ぜんいつ)。

2階の窓から落ちたのか!

でも覚えていない善逸(ぜんいつ)。。(頭打った後遺症か!?)

正一を善逸(ぜんいつ)が、かばって落ちたみたいですね。

 

正一になんでそんなに泣いてるの?って聞いて、頭を触った手を見ると血が・・。

そして、頭から落ちたことに気付く善逸(ぜんいつ)。(また騒がしくなった)

騒がしいのが善逸(ぜんいつ)の基本形です。

 

最終選別の五人目の合格者

 

そうこうしていると屋敷から伊之助の笑い声が聞こえてきます。

猪突猛進の頭突きで玄関をぶち破って、伊之助登場です。(こいつは登場がさわがしい)

善逸(ぜんいつ)が、化けイノシシ~って正一に抱き着いてます。(さっきまでおれ死ぬの?なんて小さくなっていたのに)

 

こいつか!五人目の合格者!

最終選別の最後で、1人たりなかったもんね。

声を聞いて、それに気付いた善逸(ぜんいつ)凄いね!

誰よりも早く入山して、誰よりも早く下山したやつだ!って。(もうイノシシなんじゃない?)

 

箱に気付く伊之助

 

伊之助が鬼のにおいがするっていっているのは、禰豆子(ねずこ)でしょうね。

禰豆子(ねずこ)の入った箱を見つけて笑う伊之助。

箱に斬りかかろうとした伊之助の前に、善逸(ぜんいつ)が飛び出して箱を守ります。

伊之助が刀を振り下ろしても避けない善逸(ぜんいつ)。

なんかかっこいいです。

この箱には手出しはさせない、炭次郎の大事なものなんだ!

ってかっこいいじゃないですか。

さっきまで、騒いでいた人と別人じゃない?

 

善逸(ぜんいつ)に聞こえる炭次郎の音

 

伊之助が箱の中には鬼がいるんだぞって、そんなことも分からないのか?って言葉に、そんなのことは最初から分かっているだって。

鬼の音は人間の音と全く違うからって。

炭次郎からは今まで聞いたことがない、泣きたくなるような優しい音がするって。

善逸(ぜんいつ)は、生き物からはたくさんの音がしていて、その音で相手が何を考えているのかわかったらしいです。

じゃー嫌がる女の人にプロポーズしていたのはなぜなんだ・・。

 

でも人によくダマされたって言って出てくる絵が、みんな女の人なのはなぜだ・・。(それに、考えていることがわかってないじゃん!!)

自分が信じたいと思う人をいつも信じたって、女の人の顔で判断してたんじゃ・・。

 

鬼殺隊でありながら、鬼を連れている炭次郎だけど、善逸(ぜんいつ)は炭次郎を信じているってことが言いたいのですね。

善逸(ぜんいつ)が直接炭次郎に話を聞くから、伊之助に引っ込んでろ!っていう善逸(ぜんいつ)かっこいいよ。

でも顔を蹴られまくり。

それでも伊之助にむかっていき箱を守る善逸(ぜんいつ)。

そして、さっきの場面につながるわけですね。

 

早く動こう炭次郎

 

伊之助、最低なやつですね。

善逸(ぜんいつ)をめった蹴りです。

炭次郎、止まったままで動かない・・その間も蹴られまくり。(折れてるからですかね)

善逸(ぜんいつ)ごと箱を串刺しにしてやるってところで、やっと動きました。

すごい形相で伊之助に向かっていったところで終わりです。

 

大正コソコソ噂話

 

響凱(きょうがい)は里見八犬伝が好きで、伝奇小説を書いていたらしいです。

伝奇小説とは、怪奇、幻想的な小説のことですね。

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