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【はめふら】マリアの親子の愛に泣ける、5話ネタバレ無料動画


主人公の実家にお邪魔してしまった…

前回、いよいよ魔法学園でのゲーム本編をスタートさせたカタリナ。

7年間頑張ってきたことの情報整理をすると、破滅フラグではなく、逆ハーレムフラグが乱立しまくっている感じになっています。

ジオルドやキースの、ゲームの主人公との出会いイベントなどのフラグも、ことごとく回収しているにも関わらず、カタリナは逆に勘違いばかりしています。

アランが主人公に恋におちる要素も消していますし、カタリナは生徒会室に遊びに行くようになったことで、主人公のマリアと仲良くなり、ジオルドとマリアの恋が進展するゲーム内の大事なイベントすらも、カタリナは横取りした形となっています。

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった4話
【はめふら】乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった4話ネタバレ無料動画

魔法学園に入学してしまった… 前回のあらすじ 前世でマンガやアニメに、どっぷりだったオタクのカタリナは、この世界のロマンス小説にハマりますが、貴族の中で下世話な本とされている本を語り合う友達がいません ...

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乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった5話ネタバレします。

 

生徒会室で、マリアに勉強を教わるカタリナは、ありがとうキャンベルさんと、まだ名字で呼んでいます。(壁がある感じでしょうか。)

マリアの教科書には、ビッシリと書き込みがあり、かなり勉強をしているみたいです。(さすが成績二位、主人公は努力家ですね)

分からないことがあればいつでもと、優しさも兼ね備える主人公です。

そして、よろしければと出したお菓子は、全部手作り。

美味しそうなクッキーです。(これ見ると食べたくなるんですよね)

 

シリウス生徒会長もはめふら逆ハーレム入りか!?

あれから、マリアちゃんとは、だいぶ距離が近づいたみたいで、はめふらメンバーみんなお菓子の虜だと。(胃袋をおさえられたか。)

そこに、シリウス生徒会長が入れてくれた紅茶が出てきます。(だから、どれだけ素敵な学校なんだ。。)

ポイント

会長は、貴族の子息とは思えないほど、お茶を淹れるのがすごく上手く、学問の成績も魔法も、ニコルを抜いて学年トップ。

ファンクラブの会員数もニコルを超えている。

ゲームでは脇役でも、仕事の処理スピードもかなりはやく、ハイスペックキャラ。

カタリナは、シリウス会長に紅茶のお礼を言って、優しい味がするお茶だと褒め、去っていきます。

シリウスが、カタリナに褒められてハッとしているので、惚れたっぽい。(ここにも、逆ハーレムフラグを立てていきました。)

しかも、生徒会室で、勉強して菓子食って茶飲んで帰るとか、はめふらはどうなってる!って思う人もいるでしょうね。

 

マリアとも距離が近づいたと言えども、生徒会室を一歩出ると会長とも、マリアとも接点がなくなるみたいです。

脳内作戦会議

 

マリアとはもっと仲良くしたい。

でも、なぜか距離をとられているカタリナ。

廊下ですれ違ってキャンベルさんと話しかけても、おじぎをして通りすぎて行くだけ。(感じ悪いなと思ったんですけど、カタリナ含めて、みんな国の最高峰の身分だから、声をかけづらいみたいです。)

ゲームでは攻略対象側がグイグイ主人公に近づいていく流れでも、今は誰もマリアにグイグイいかない。(フラグを消滅させてるからね。)

生徒会室以外では、1人で行動しているらしく、前回みたいに他の貴族から嫌がらせを受けているんですって。

それは大問題ということで、なんとかしないと!って感じの、異議なしで会議終了です。

 

困った時はキースに相談

 

畑にキースを呼び出したカタリナは、相談があるといいます。

どうすればキャンベルさんを守ってあげられるかと。

キースは、出来るだけ一緒に行動すれば、カタリナやキースが一緒にいるところで、そう簡単に嫌がらせは出来ないと思うとアドバイス。

それに身分的にもと。

カタリナは、自分からどんどん動いて、生徒会以外でも一緒にいられるようになろうと考え、キースにお礼を言って去っていきます。

 

長年の訓練の成果、土ボコの威力

 

昼になったから、マリアを誘おうと、ゲーム内でお弁当を食べている設定の場所に行きます。

すると、またマリアがいじめられています。

平民のくせにとか、生徒会に入っていい気になってんじゃないとかですね。(典型的なやつです。)

学力テストも、光の魔力が特別だから贔屓されたなど、ひがみ文句が多いです。

しかも、火の魔法を使ってまで脅す始末。

 

そこでカタリナは、出でよ!土ボコと言って、火の魔法使っている人の足元をボコっとさせます。(なんか7つそろえて龍を出しそうなセリフですけどね)

てかテンプレ的な異世界だったら、この能力こそが破滅に向かうのですが、この世界ではそれでもいいのでしょう。

土ボコで、ああーとか言いながら倒れる、いじめっ子。(それで倒れるってどういうこと!?土ボコって意外とありか!?いや、なしだな。。)

見たか!長年の訓練の成果、土ボコの威力を!とか言ってますけど、畑作ってもこの成果。。(逆に畑作っていなかったら、倒せるほどの土ボコではなかったということか!?、それなら畑作っておいて正解か・・。)

 

カタリナはいいがかりはよせと、この学園は完璧な実力主義で、贔屓なんて存在しないと言います。

マリアちゃんは、努力しているのよと。(生徒会室で見てるからね。もしくはゲームで知っているか。)

生徒会のみんなも、光の魔力を持っているから一緒にいるのではなく、一生懸命なマリアちゃんが好きだから一緒にいるといいます。

こんなこと続けていると破滅するわよと逆に脅します。(悪役顔も役に立つ)

 

名前の呼び方

毎回いじめっ子って、ごめんなさいと言いながら逃げていくんだよね。

マリアちゃん大丈夫と言って振り向くと、泣いています。

怖かったわよねとか言うと、マリアが私の名前と言うので、いきなりなれなれしくマリアちゃんと呼んでと謝ります。

ですが、むしろ私のことはマリアと呼んで下さいと言われます。

マリアもカタリナ様と呼ばせて欲しいと言うので、好きなように呼んでと。(じゃー土ボコで)

もう私たち友達だからと言うから、それを聞いて、また泣き出すマリアです。

 

夜のベッドの中、昼間のことを思い出して、魔法を使ってまで嫌がらせするなんてと考えていると。

脳内作戦会議Ⅱ

 

ゲームのカタリナも、同じようなことをやっていたみたいです。

そこで、キースが土人形の魔法でマリアを助け、キースはマリアを優しく抱きしめるんだそうです。

ここでのキースは、遊び人なはずなのに、少し不慣れな感じで、そのギャップが萌えるのよと。

ということで、またイベントの横取りをしたカタリナ。

 

ジオルドに続いて、また大事な恋のイベントをとったカタリナは、キースとうまくいくと、カタリナは破滅してしまうかもということで、逆に喜びます。

意図せず破滅フラグを遠ざけていたことに、私すごいということで、脳内作戦会議終了。

 

まぁ、自分を褒めて満足して寝ると。(カタリナでなくても、ここは一般的ですな。)

 

ガールズトークの恋バナ

 

マリアと攻略対象の恋の進み具合を確認するため、マリアに好きな人がいるか聞くカタリナ。

私は、カタリナさまをお慕いしておりますわと言います。

メアリも手を挙げて、私も宣言。

そして、同じくソフィアも。(そうなると思ったよ・・)

これがガールズトークの恋バナか。。

 

カタリナは、そう言う好きじゃ。。と思っていますが、そう言う好きなんですよねこれ。(きっと、多分。)

そこにまたマリアのお菓子登場です。(あークッキー食べたくなる。)

カタリナは、マリアちゃん今日も絶好調にかわいいわと思っています。

恋愛イベントを偶然にも横取りしたところで、攻略対象たちがマリアちゃんにメロメロになるのも時間の問題と考えていますね。

 

メアリが、みんなで休みに、どこか遊びに出かけませんかと提案しますが、マリアは実家に帰ることになっているそうで、また今度ということに。

メアリが、家族で過ごすのは楽しみですわねと言うと、反応が悪いです。(何か家庭内の事情がある模様です。)

 

本物の農家の畑をお忍び見学

 

馬車で移動中のカタリナとキース、本物の農家の畑を見てはしゃぐカタリナ。

キースは、休みの日にわざわざこんな所までと。

 

いきさつ

キースが、何その格好と言います。

畑に行くわ!と。

ちゃんと農家が作っている、大きな畑を見ておきたいと言う事みたいです。

なんでと聞かれると、もちろん、もしもの時に立派な農民になるためだと。

もうどこから突っ込めばいいのか分からないキース。

貴族だとバレないように、変装した結果だそうで、お忍び見学に出発ということで、さっきの馬車の中ですね。

 

熱心なカタリナ

農家の人に話を熱心に聞いては、ノートにメモをしていくカタリナ。

いろんな野菜農家の人と話したみたいで、沢山のお土産ももらっています。

お忍び見学が大成功だった中で、遠くに町が見えると、キースがマリアさんの地元だと言うので、マリアに会えるかもと向かうことになります。(マリアに会えるって、すごく嬉しそうなんですよね。)

てか、なぜその町がマリアの実家だと知っているんだキース。

 

マリアの地元

 

マリアは、家でシーツを干してます。

その姿を窓越しに見ている母親、マリアが笑顔を向けるとうつむきます。

マリアが他にやることはと聞くと、買い物を頼む母親です。(会話は普通なんですけどね、裏側はこれからですかね。)

 

町の人の反応

マリアの住んでいる町を歩くカタリナとキース。

キースが、家を知らないでしょうと言うと、町の人に聞くカタリナ。

マリアは町の有名人らしく、もちろん知っているとのことで、子供の頃から特別な子で、平民なのに光の魔力を持っているってことで、有名みたいです。

道を聞いているカタリナですが、キースは町の人の反応がおかしいことに、気づいています。

 

マリアの家に向かっていると、少女が2人話しかけてきます。

マリアの友達ならお父さんは誰か知っているでしょうと。

実のお父さん?って疑問に思っていると、しらばっくれちゃってと言い出します。

マリアの実のお父さんは貴族の人なんでしょうと。

 

だから、光の魔法が使えるのよねと言うことみたいです。(短絡的・・)

貴族の隠し子だから、家庭も崩壊するわよねとか言ってきます。(父親も間に受けて、妻を疑ったってことでしょうか。)

そこに、キースが割って入り、先を急ぎますのでと言って、カタリナを引っ張っていきます。

キースは、今聞いたことは気にしなくていいと、噂は所詮、噂だと言います。(しっかりしてるなぁ)

 

マリアの家

 

マリアの家につくと、荒れた畑が目に入るカタリナ。

ドアをノックして出てきたのは母親です。

友達のカタリナ・クラエスと挨拶しますが、あいにく出かけているみたいで、家の中で待たせてもらうことに。

お菓子が出てきたので、マリアさんの手作りですかと聞くと、買ったものだと言います。

 

てっきりマリアさんのお菓子だと思ったと謝るカタリナ。

いつもご馳走していただいていると話すと、あの子が、お菓子を作っているんですか?と。(反応のおかしい母親)

とっても美味しいですよねって感じで話をしていると、マリアが帰ってきます。

お休みの日に会えるなんて嬉しいですなんて言ってくれるマリアです。

 

マリア=お菓子

マリアの顔を見るとお腹が空いて、お腹の鳴るカタリナ。(マリア=お菓子、失礼な!私もクッキーが頭に浮かびますが・・。)

マリアはいい子なんですよね。

お菓子を作りましょうかなんて言ってくれるので。

カタリナは、代わりと言ってはなんだけどと言って、畑を借りてもいいか聞きます。(まさか・・)

 

カタリナとキースは畑仕事

畑を耕すのが趣味なんですと言い出します。

手に入れた、いいい苗もあるんですよと。

マリアも、そんな趣味があったなんてと言ってますよ。

そして、カタリナとキースは畑を耕す。

マリアは、きっとすごくお腹が空くだろうから沢山作らないとって思っています。(いい子ですよね、ほんと)

 

幼少期のマリア

 

母親と楽しくお菓子作りをしているマリア。

どこにでもいる普通の子だったけど、光の魔法が使えることが分かると、平民で魔力を持つものは、ほとんどいないってことで、みんなが避けるようになります。

貴族の隠し子ではないかと疑いをかけられて、家庭崩壊したんですね。

そして、幸せを取り戻すために、マリアは努力したそうです。

 

魔力のせいにされないようにって頑張って、そしたら特別な子と一目置かれるようになっていたんです。

でも結局何も変わらなかったそうで、学校でもボッチ。

誰も、マリアを見てくれない。

そして、お菓子作りを始めて、何度も何度も失敗して、ようやく美味しく作れるようになるんです。

それを学校に持っていき、みんなに食べて貰おうとするものの、誰も食べずに去っていきます。

 

お菓子を作らなくなったマリア

誰でもいい、誰でもいいから私を見てと願ったマリア。

マリアはあの日からお菓子を作らなくなったみたいです。

泣いて帰ってきたその日も、声をかけれなかったと、自分のことで精一杯で娘から目を背けた母親。

なんて酷い母親で、あの頃から変わっていないけど、マリアは違っていた。

 

外で耕すカタリナと目があって手を振り合う2人。(マリアの嬉しさを見ると、涙が。。)

その姿を見た母親も涙。(そうだよね、出るよね。)

そして、倉庫から子供の頃に使っていた、クッキーの型をくり抜く道具を持ってきて、これを使ってと渡します。

そして母親も手作うわと。(まーそのお菓子を並んで作っている親子の後ろ姿も。。)

 

親子の愛

 

畑も苗が植えられて、立派な畑になってますよ。(苗をそんなに貰っていたんだ・・てかどこから持ってきた・・馬車は遠かったはずだけど。)

そして、テーブルには、大量のクッキーが準備してあって、それをみんなで食べながらマリアの作るお菓子は最高ねと。(母親も嬉しそうです)

夕方になって、畑のお礼をいう母親に、何が生えるかはお楽しみだというカタリナ。

また遊びに来てくださいとマリアが言うと、カタリナも是非と。

帰ろうとすると、母親が言うんです。

これからも娘をよろしくお願いいたしますと、その時マリアの肩に手を置くんですけど、手が震えていて、それにマリアは気付きます。

 

カタリナも、もちろんです、こちらの方こそよろしくお願いしますと言って、帰っていく姿を親子で見送りながら、2人で顔を見つめ合って、にっこりする感じが、癒されます。

 

母親から聞くおかしな噂

 

馬車の中で、素晴らしい1日だったと言って、久しぶりにお母さまに会いたい気分とカタリナが言うと、キースがじゃー少し寄って行こうかなんて言います。

夜に自宅に到着したカタリナが馬車から飛び出すと、キースがその服じゃと止めますが、母親が出てきて、時遅し。

カタリナは母親の顔を見て、ヒィですよ。

 

闇属性

随分、妙な服装をしているのねと言われます。

婦人会のお茶会でも、おかしな噂を聞きましたと。

由緒ある魔法学園の敷地内に畑を作っている者がいるという話なのよって。

少し私の部屋で話をしましょうかと。

闇属性のオーラを出しています。

授業では、水・火・土・風・光の5種類と言われてたんですけど、闇もあったんですね。

カタリナが、泣き叫んで5話終了です。

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